公益財団法人トヨタ財団

HOME  >  国内助成プログラム  >  2017年度  >  プロジェクト成果物レポート  >  プロジェクト報告書「高知県大豊町の南小川流域に住むIターン者がUターン者と従来の住民と共に進める生活基盤形成」が発行されました(国内助成プログラム)

プロジェクト成果物レポート

プロジェクト報告書「高知県大豊町の南小川流域に住むIターン者がUターン者と従来の住民と共に進める生活基盤形成」が発行されました(国内助成プログラム)

情報掲載日:2017年7月14日

『DiVE+magazine』
プログラム国内助成プログラム
カテゴリNOctg02 ctg06
『DiVE magazine』

『DiVE magazine』

2014年度助成対象プロジェクト「高知県大豊町の南小川流域に住むIターン者がUターン者と従来の住民と共に進める生活基盤形成」(南小川流域で考える会 代表者:氏原 学、D14-L-0321)の報告書が発行されました。

本プロジェクトは過疎・高齢化が際立って進んでいる高知県大豊町の活性化のために、吉野川支流の南小川というひとつの流域で、集落を越えたかつての小学校区2地区(20集落、人口800人余り)を対象に、従来からの住民たちが有する地域資源利用についての技と知を継承、発展、活用しつつ、Iターン者と従来からの住民の間を、Uターン者が橋渡しすることによって集落を越えた流域単位で協働する新たなコミュニティの形成を目標とするものです。

<報告書に関するお問合せ先>
「ぬたたの会」代表氏原 学 
電話090-8972-6225 email:nuta-anoji@quolia.ne.jp


本プロジェクトの概要については、こちらこのリンクは別ウィンドウで開きますをご覧ください。

このページのトップへ